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ロードラプレイ日記 No.11 「ストーリー解説&考察 火属性ユニット編」

Category : ロードラ

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久しぶりのロードラ記事になります。
以前2つの記事でロードラのストーリーを説明しましたが、新規ユニットも増えてきたため、新たに属性毎にストーリーのまとめを作成することにしました。

過去記事2つ
「ロードラの歴史を紐解く」
「ロードラは好きですか?」

ロードラの魅力であるストーリーに惹かれて始めた人や、新たに出るユニットのストーリーを楽しみにしている人も多いはず。
自分もその1人なので、なるべく分かりやすくまとめてみます。

※よりしろ系は別記事でまとめるのでいません
※ストーリー的なネタバレも含んでいます。自分でユニットを入手したり育ててストーリーを知りたい人は注意
※ストーリーに書かれていないことはこちらの考えで補足しています
※画像は主に公式のスペシャルの物を使っています。なので画像が無いユニットも多いです。進化画像の提供をお待ちしています…。





【火の時代の世界観について】

各属性のユニットは主にそれぞれの時代に生きた冒険者や英雄になります。火属性のユニットは火の時代ですね。
一部、属性の時代と生きていた時代が合わないユニットも存在します(アレン→虹の時代など)。

火の時代は1000年毎に崩壊と再生を繰り返す歴史の中で最初に人が栄えたと思われる時代です。
無の時代と呼ばれる時代が0~1000年、火の時代がその次にあるので1001~2000年がこの時代の期間になります。

この時代ではドラゴンが人間の脅威となっています。
各地で様々な戦いがあり、ドラゴンによって命を落とす者も多かった時代です。



【ストーリー解説】

【アレン】

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アレンは虹の時代に生きる主人公のうちの1人です。
代々王国騎士を務める家系の生まれであり、ドラゴン討伐よりも味方の命を優先することに重きを置いています。
先祖からの教え「絶対帰還」とは、火の時代に生きた勇者オーガスタスの言葉。

武闘大会に乱入したドラゴンをカイン、マリア、ルカと共闘して撃破しただけでなく、その武闘大会自体も優勝し国衛騎士団への入団が叶います。(ストーリー的な)実力はかなりのもの。
入団後も自身の騎士道精神は変わることなく、より磨かれることになりました。

スキルもストーリーに関連してHPを伸ばすパーティスキルと回復のアクティブスキルとなっており、攻撃重視の火属性ユニットの中では異質の存在と言えます。

ルカのストーリーで騎士団入団後にカインとの大決闘が行われたことが書かれているため、進化後のストーリーに期待でしょうか。



【ラビ】【アーロン】【アナスタシア】【カロル】

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無鉄砲なラビ、努力家のアーロン、好奇心旺盛なアナスタシア、ムードメーカーのカロルの幼馴染4人組。
4人はドラゴン討伐の旅を続けていましたが、ある時悲劇が起こります。

ドラゴンの巣に潜った4人が不測の事態でラビ&アナスタシアとアーロン&カロルで分断され、ラビとアナスタシアの2人だけでドラゴンに挑む事に。

敵は強く、前衛に出ていたラビは負傷し気を失ってしまいます。
仲間を捨て生き延びるか、命を危険に晒して仲間を助けるか。
2つの選択肢を選ぶことが出来たアナスタシアは迷うことなく後者を選び、1人でドラゴンと戦いました。

結果、ラビの命は助かりましたがアナスタシアはドラゴンと相討ちの状態になり命を落とすことになりました。

アナスタシアの死を受け、3人は一旦故郷へ戻りアナスタシアを埋葬。
その後ラビとアーロンは近辺に出現するドラゴン討伐に尽力することを決意し、カロルは1人で自身を必要とする地を探して旅立ちました。



【ヨハン】【ドミニク】【オーガスタス】

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オーガスタス

騎士団に所属する3人。ヨハンとドミニクは同期でオーガスタスはドミニクの恩師。
温和な性格で慕われるヨハンと厳しい性格で恐れられるドミニクのコンビ。

ドミニクの指導は厳しいものでしたが、それはあくまでも無駄な犠牲を増やさぬようにするため。
中途半端な覚悟や実力でドラゴンに挑み、命を落とさないようにするためでした。

これは恩師であるオーガスタスの信念に基づいた行動であり、オーガスタスの意志はこのように受け継がれていったのでしょう。

時は流れ老体になったヨハンとドミニク。
師であるオーガスタスが命を落とした火山でドミニクも絶体絶命の窮地に立たされ、「絶対帰還」の信念を貫けない状況に陥ります。逃した部下のための時間稼ぎを決意したその時、騎士団に入団してから叫ぶことがなかったヨハンの怒号が響きました。

ドミニクの傍らに立ち共に戦うヨハン。この2人は生きて火山を脱出することが出来たのでしょうか…。



【ラファエル】

悠久の谷と呼ばれる人間とドラゴンが共存する谷に住む狩人。
幼い頃にドラゴンに命を助けられ、以来そのドラゴンと相棒の関係になっています。

時は流れ女狩人の長に成長したラファエル。
人とドラゴンが円満かつ円滑に過ごせるようこの地を管理する役目を担うようになりました。

悠久の谷は後に戦火に巻き込まれていくのですが、それはまた別の時代のユニットで語ることとします。



【リーゼロッテ】【レイチェル】

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レイチェル

炎を操る魔導師組。またの名を爆炎師。
リーゼロッテはレイチェルの弟子、レイチェルはリーゼロッテの師匠であり、爆炎師の祖でもあります。

爆炎師は爆炎花という魔法を使うのですが、その手法は「幼齢のドラゴンを木杭に縛り付け魔法によって体内の血液を火薬に変え、爆破するというものであった。」の文を見るに、ドラゴンを生贄にして発動するもの。結構グロテスクですね…。

リーゼロッテはこれをレイチェルから教わることで習得しましたが、レイチェルは自らの命が窮地に立たされた際自然に使えるようになりました。まさしく賢者・賢王と言える高位の魔導師ですね。



【さくら】【にじょう】

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幼馴染二人組。
父に鍛えられた剣術でサムライになったさくら、母に鍛えられた槍術でブシになったにじょう。二人は長い間竜退治の旅を続け、その中でお互いの想いが育まれ、やがて結婚して子どもが生まれます。

さくらは師範として自ら道場を持ち、二人の子ども共々門下生を厳しく指導。
にじょうはブシとして竜退治を続けます。

しかしそんな生活は長くは続きませんでした。ある日、さくらとその子どもの住む都が300を超えるドラゴンに襲われていることを知り、にじょうは急ぎ旅先から戻ります。そこで目にしたのは焼け落ちるさくらの道場でした。

さくらとその子どもがどうなったのかが明確に描かれていないためここで結論を出すのは早計かもしれませんが、状況が状況だけに生きている確率は低いかもしれません。



【はるな】【あかぎ】

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あかぎは第捌捌符呪隊に所属する火炎の仕手、はるなはそのあかぎに従事する焔の射手です。
大雑把な性格のあかぎの指示で他の射手よりも苦労が多かったはるな。
しかしその分実力と統率力は磨かれ、後身の射手の育成も一手に担うようになります。あかぎはわざとそうしていたのでしょうか。

あかぎのストーリーで『その昔に存在していた「ブシ」や「サムライ」といった職がもはや無いため、竜退治はあかぎたちの手腕に掛かっている。』と書かれていることから、少なくとも火の時代の中期頃(1500年~)だと推測出来ます。

以前は虹の時代のユニットなのでは?とも思っていたのですが、後に記述する始原帝が他のユニットでも書かれていること、また竜退治が職業として成り立っていたのは火の時代のみなのでこのような推測になりました。


ストーリーに戻ります。
第捌捌符呪隊及び射手はそれぞれ協力し合いながら竜退治を行なっていました。

しかしある日国の長である始原帝より仲間である五神帝、そして五射手を葬る事を命じられます。
この世界では魂の総量は不変であり、所有している魂の量が多過ぎる10人が存在することで多くの命が犠牲になるため、間引きを行わなければなりませんでした。

反対する者もいましたが、やがて仕手は仕手同士、射手は射手同士で殺し合いを始めます。

あかぎはりゅうじょうと戦い、敗れます。
はるなは良き相方だったいせと戦い、敗れます。

他の仕手と射手は誰と戦い、そしてどうなったのか…。
次の属性記事では水属性のかがといせの結末を書きます。



【フィリス】【アリシア】

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フィリス

故郷をドラゴンたちに燃やし滅ぼされた女騎士フィリス。
この世の全てのドラゴンをより強大な炎で焼き尽くす事を心に誓い戦い続ける、獄炎の英雄です。

彼女が心安らぐ場所として生活しているのはドラゴンとの戦いで親や兄弟を無くした子どもたちが集う孤児院であり、アリシアはその孤児院に住む1人です。

アリシアはフィリスのドラゴンに屈せず戦い続けるその生き様に感動し、親兄弟を失った時に無くした快活さを取り戻していきます。

そして今日は約束の槍術指南の日。アリシアはフィリスを待ち続けますが、一向に彼女は現れませんでした…。

おそらくドラゴンにやられてしまったか、自身の力を使い果たして帰らぬ人になったのだと想像します。



【フォスター】

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アポロース家と呼ばれる名門の家系の初代当主フォスター。
独自に造り上げた「矢弾」と呼ばれる発明がドラゴン討伐に役立つようになります。

フォスターは発明家としても広く名が知られており、戦争が無ければ戦術用の技術ではなく純粋に人々の役に立つ発明をしていたことでしょう。

彼が開発した「矢弾」は時代を超えて受け継がれることになります。
フォスターの子孫が水以降の時代でも出てくるので、アポロース家の繁栄や衰退を今後知ることになります。



【フェンリス】【グリムドア】

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世界で唯一、ドラゴンやモンスターと言葉を交わす事の出来る人狼フェンリス。
心優しい性格で争いを好まず、人間とドラゴンが共存出来る道を探して奮闘していました。

ただ一年に一度、七つの月が空に浮かぶ「神月」の日は記憶を失ってしまい、フェンリスはそのことに不安を覚えます。

時を同じくして幻獣ハンターとして活動する少女グリムドア。
幼い頃「神月」によって凶暴化したフェンリスに祖母と一族を滅ぼされ、その復讐のために幻獣ハンターになる道を選びました。

時は流れ再び「神月」の日が訪れます。
フェンリスとグリムドアは相まみえ、フェンリスはグリムドアに勝利し、彼女を血を飲むことで完全なる人狼へ変貌を遂げました。

狩猟者同士の戦いは一旦そこで中断されましたが、フェンリスは再びグリムドアの血を得るため、グリムドアは復讐を遂げるために再戦が行われることでしょう。



【イザナギ】

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ワノクニに存在した伝説の料理人イザナギ。彼の作り上げた料理の数々は神話クラスだとか。
おそらく火の時代の初期に存在し、数々の功績を残したのでしょう。

光の時代では彼の子孫が料理対決を繰り広げます。

進化するととある料理を作る手順がストーリーで見れます。



【ヴェルベット】

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罪王の名を冠するヴェルベット。彼女が犯した罪とはいったい何のことでしょうか。

ヴェルベットは火属性のユニットですが、存在したのは水の時代です。
彼女はリヴァイアの双子の姉であり、とある国で姫として暮らしていました。

しかしある日ヴェルベットは声が出せなくなり、毎日泣いてばかりの日々を過ごします。
そこに現れた小さな妖精クトゥール。

「ボクと契約しようよ」

という誘いに乗り、声が戻るならと妖精と契約。しかしその妖精は邪悪な存在でした。
自我を奪われたヴェルベットは水の時代の世を恐怖の底へと落とし入れました。

彼女が罪王と言われる所以はここにあります。

その後いろいろあってイデアと呼ばれる魔術師と主従関係の契約を行い、教国と呼ばれる時間の流れが止まった土地で数千に及ぶ従者を従え魔導師たちを教育する日々を送ることになります。

妖精と契約した後に何があったのか、そして教国が今後どのような状態になるのかが以降の時代で分かります。



【リーシャ】【リーナ】

ファミ通とのコラボレーションキャラクター。
リーシャは法術剣士、リーナは法術槍士としてそれぞれの流派の第832代当主&頭目を務めています。



【あまぎ】【ヤマト】

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ワノクニの第十八代正当王位継承者、あまぎ。
麗しき姿を持ち、各地の地王たちからの求婚の申し出が絶えず訪れている程の女性…かと思いきや、中身は男である。

ワノクニの王は代々女性が継ぐものとして定められているため、あまぎは男である身分を隠して王位を継承しました。

そしてワノクニの王族出身ながら、定められた道を歩もうとはせず、天下無双の道を志し諸国を渡り歩く青年ヤマト。

あまぎとヤマト。後に背中を預けながら神と戦うことになる彼らの出会いは過去に遡ります。

皇帝の御前試合、大人顔負けの活躍を見せたヤマトは皇帝の嫡子たる弓使いの少年に敗れます。
再戦を果たすため、刀捌きに磨きを掛ける日々を過ごしたヤマト。
ちなみにこの時にあまぎは自分の中の「女」を意識したそうです。ヤマトも罪な男ですね。

そこから数年の時が流れ、また御前試合が行われることになりました。
対戦表に書かれた「あまぎ」の文字を見てやっと再戦を果たせると意気込みましたが、試合場に現れたのは絶世の美しさを持つ女性でした。
「同名の別人!?女性!?もしかして…アイツなのか!?」気が動転したヤマトは結局再び敗北を喫することとなります。

その後ヤマトは女人恐怖症となり、女性の前では目を閉じてしまうという可哀相なことになりつつもナタル師匠の修行のおかげで?トラウマを克服。

そして時は流れて。

全てを統治する「統国」とそれに反旗を翻した数多の「領国」によってワノクニは戦火の只中にいました。領国を率いるヤマトは統国によって亡き者にされた父の仇を討つため、あまぎ率いる統国を討ち滅ぼす決意に燃え立ちました。

あまぎとヤマトの戦いがあったのかは定かではないですが、その後二人は和解。共闘して神に戦いを挑むことになります。


彼らが生きたのは火の時代の末期(1900~)だと思います。
五神帝のストーリーで出てきた始原帝が過去の存在であるのが理由です。
また、火の時代で最も大きな戦いが行われており、その戦いの結果が後の時代にも反映されているのでこの後のユニットの説明も読むと理解が深まります。



【ナタル】【あまてらす】

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ヤマトの師匠であり、ワノクニを管理する神、あまてらすに仕える使徒三姉妹の末っ娘ナタル。
彼女は姉やあまてらすに可愛がられながら自由奔放に育ちました。

そして神々が失敗作と見放した異界を管理するあまてらす。享楽主義を満たすに相応しい箱庭として不完全な世界を好んでいました。

しかし、「統国」の黒幕であり支配者たるあまてらすはワノクニに住む人間達の反逆を受け、ワノクニの全てを焼き払おうと決意。まさにワノクニが滅ぼされるその瞬間、あまぎの放つ矢があまてらすの頬を掠めます。

あまてらすと対峙するワノクニの戦士、あまぎとヤマト。
神に反逆した人間の味方をし、使徒である姉達と戦うナタル。

激しい戦いが行われました。

これは予想ですが、この戦いにあまぎ達は勝利します。
あまてらすのストーリーに

「彼女はワノクニと世界との次元を歪め干渉出来ないよう細工をしつつ、唯一互いが通ずる巨大な祠のみ遥か東の洋上に設えた。」

と書かれていますが、あまてらすを倒すことで結界が解かれるか祠が開放され、世界とワノクニの行き来が自由になったのだと考えます。

あまぎとヤマトとナタルが勝ち取った、他の世界との交流。
水の時代のとある家族の物語は、彼らのおかげだったのかもしれません。



【ドン・ポルタ】

「伝説のガンマン、ドン・ポルタ。彼に関する記録は少なく、いつの時代、どこに存在したのか、そもそも実在したのかすら怪しい人物だ。」と書かれているように、ドン・ポルタが一体何者なのかが分かりません。全10話のストーリーにはジョニーというキャラも存在しますが、明らかにロードラの世界観に合っていません。

つまり、ドン・ポルタは実在しない、空想上の人物なのではないか?と考えます。
人々の噂や希望、こんな人物がいてくれたら心強い…そんな想いが集まって出来たのではないかと。



【ヒルダ】

神々が住む「バベル」にて生まれ育った若き刀工、ヒルダ。
彼女の父親はワノクニの出身で、とある鉱物の話をよく彼女に話していました。

「私の生まれた世界には特殊な鉱物がある。その鉱物から鋳造された金属は特殊な性質を持ち、触れた者の魂を吸収しその形を変える…。それは使い手だけに尽くす武器になるだろう。」

父親を亡くしたヒルダが思い出したその話は、ヒルダが刀工として目指す到達点でありました。
ヒルダはその鉱物が存在するワノクニへと旅立ちます。


現在のユニットのストーリーではヒルダの父親はおそらく出ておらず、その鉱物がいったいなんなのかも不明です。進化やヒルダに関係するユニットが出てくるのを待ちましょう。



【アリア】

アレンの姉であり、若くして多くの部下を持つ身となった王国の騎士、アリア。
世界を滅ぼす存在と言われる「祖龍」の討伐へ赴きましたが、それがアリアの最後となったそうです。



【火の亡霊】

騎士、剣士、戦士の死に様がストーリーで説明されています。



【炎火の威霊】

オーガスタスの死の直前が描かれています。



以上、火属性ユニットのストーリー解説と考察になります。

注意してほしいことは、ストーリーに書かれていないことは個人的な考察となっており、この記事で書かれていることが真実ではないということです。

今後出てくるユニットで詳細な事が分かる可能性があります(あまぎ達とあまてらすの戦いの結末など)。

ロードラの良い点の一つに「ストーリーに書かれていないことはプレイヤーが想像で埋められる」事があります。
このユニットはなぜそんなことをしたのか、○○の後は一体どうなったのか…そんな事を考えつつロードラを楽しむのも良いものですよ。

水属性ユニットの考察記事を書くかは未定ですが、この記事を読んでよりロードラに興味が湧いたら書いた身としては嬉しいですね。
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コメント:

サムライ時代→5帝時代→あまぎ時代の
流れなら女サムライと交流している「ある家族」 はあまぎが生まれる前の人物にならないでしょうか?

いろんな謎が有ってオフィシャル本が楽しみです

No title

ロードラの魅力はシナリオですね。こうやってまとめてもらえると、とてもわかり易くてありがたいです。ぜひぜひ水の時代以降もお願いします!
神王強いですが、個人的には旧王たちに愛着あります。シナリオ補完のためにも、もう一段階くらい進化来るんでしょうが、何かゴールが見えてしまうのも寂しいような気がしますね。

けっこう悲劇が多いんだよねロードラの世界観・・・最後はハッピーエンドだといいな
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プロフィール

なまくろ

Author:なまくろ
TwitterID : @namachocolate
ケータイ:au iPhone6Plus シルバー128GB
タブレットPC:WiFi版iPad3 白32GB
趣味:
ゲーム、同人、アニメ、成年コミックなど。

好きなゲームはDead Space、バイオハザード系、DMC1とDmC。
好きなジャンルのゲームはTPS、アクション、ノベル、STG。
iPhoneやiPadのゲーム、東方STGや同人ゲームなどいろいろやってます。

詳細なプロフィールはプロフィール記事へ。

レビュー依頼は同人ゲームレビューの依頼についての記事を参考に。

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